一流経営者「部下がミスをしたら人前で叱れ。部下を褒めるときは人前ではなくこっそり褒めろ」

0c5f49aa

1: 名無しさん 2019/12/23(月) 14:23:49.25 ID:Ndj5WDdG0
部下に対してどんな厳しいことを言っても嫌われない上司、上司に対しては、どんなに反対の意見を述べてもその上司に嫌われない部下になろう、ということでした。
そうなるには、あらゆる人に対し、誠実に接しなければなりませんが、リーダーたる者、どうしたって、叱らないといけない場面が出てきます。

その場合、大切なのは、人前で叱るということです。
こう言うと、「幕末の侠客、清水次郎長は人前で子分を怒らなかったという。子分にも体裁というものがあるから、そのやり方のほうがいいのでは」と言う人がいます。
「褒めるときは人前で、叱るときはこっそりと」というわけです。

まったく違います。次郎長は類いまれな義侠心はあったのでしょうが、これが実話だとしたら、リーダーとしては失格でしょう。
千人の子分がいて、それぞれが同じミスを繰り返したとしたら、千回、怒らなくてはいけないことになる。それでは身体がいくつあっても足りません。浪曲のつくり話です。

そうではなくて、部下が間違ったことをしたり、見当違いのことを言ったりしたら、皆の前で怒るべきです。それをやっておけば同じミスを犯す人が出なくなります。
逆に褒める場合は、人前ではなく、こっそりやらなければならない。他の人が妬むからです。

人を叱るときは「人前で」が、なぜ重要なのか
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191223-00031519-president-life

4: 名無しさん 2019/12/23(月) 14:24:48.46 ID:CB3kUxG20
はいパワハラ

7: 名無しさん 2019/12/23(月) 14:25:59.56 ID:BeEXfOOi0
ぐう畜

10: 名無しさん 2019/12/23(月) 14:26:27.63 ID:sN4z0klI0
逆してたら無能なん?
有能っぽく見えるけど

102: 名無しさん 2019/12/23(月) 14:41:19.42 ID:iaRiA15j0
>>10
人としては有能
経営者としては無能ってことなんやろ


続きを読む

Source: あにちる速報

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)