【悲報】社長「格闘ゲームは相手の挙動を感じて7、8フレーム後に打てれば勝てる」格ゲーマー「ありえない」

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1: 名無しさん 2019/03/07(木) 16:54:22.43 ID:U/DCcSmH0
「小足見てから昇龍拳かよ」 週刊ダイヤモンドの「挙動を感じて8フレーム後に昇龍」に格ゲーマーからツッコミが殺到した理由
2019年03月
https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1902/27/news133.html

 週刊ダイヤモンドのインタビュー記事「プロゲーマーだった中高時代、『底知れない1位』という存在にこだわりたい」が格闘ゲーマーの間で物議を醸しています。
じげん社の社長である平尾丈さんへのインタビュー記事で、格闘ゲーマーだったという自身の生い立ちを語る内容ですが、その中の「フレーム」に関する記述に物言いがついた形です。

 特に問題視されているのはじげんの社長である平尾丈さんが傾倒していたという格闘ゲームに関する話題の中で飛び出した「相手の挙動を感じて7、8フレーム後に(昇龍拳を)打てれば、たいてい勝てます。
これが分かってから85連勝しました」という回答。文面通りに読めば、“何らかの動きを見せれば8フレームほどで何らかの入力ができる(反応できる)”ということになりますが
これについて格闘ゲーマーから「ありえない」「“小足見てから昇龍拳”みたいなもの」と批判されることに。

3: 名無しさん 2019/03/07(木) 16:54:40.36 ID:U/DCcSmH0
平尾さんはフレーム感覚を間違っていただけ……?

ダイヤモンドの記事については、フレームに関する問題以外にも「本当にウメハラと対戦していたのか」「本当にプロゲーマーだったのか」など、格ゲーガチ勢から批判が殺到しています。
しかし、平尾社長はさまざまなインタビューで格闘ゲームについて触れている他、じげん社内に格闘ゲームのマスターピースとも呼べるタイトル「ストリートファイターIII 3rd STRIKE」の筐体や
格ゲーマー御用達のコントローラー「リアルアーケードプロ(RAP)」を設置するなど、本来は格闘ゲームに造詣が深かったと思われます。

「8フレームへの反応」は不可能なはずですが、平尾さんが格闘ゲームを愛する一人だったのもきっと事実だったのでしょう。
もしかすると、平尾さんはフレームの感覚に関して何かしらの勘違いをしていただけなのかもしれませんね……。

5: 名無しさん 2019/03/07(木) 16:55:03.90 ID:GFXhMx4K0
電脳化されとるんだろ

7: 名無しさん 2019/03/07(木) 16:55:39.31 ID:DYiQNXjE0
小足見てから昇竜余裕でした

269: 名無しさん 2019/03/07(木) 17:26:58.83 ID:+Z/YwF2Fd
昇竜見てから小足がジョークという事実


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Source: あにちる速報

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